CLSID(Class ID)
COMコンポーネントの実装(クラス)を一意に指すGUID。レジストリ上の登録の鍵になる識別子。
この概念が関わる関係
- COM LocalServer(別プロセスCOMサーバー)はCLSID(Class ID)を前提とします。
- ProgID(Programmatic Identifier)はCLSID(Class ID)を前提とします。
- Reg-Free COM(登録不要COM)はCLSID(Class ID)を前提とします。
- COM LocalServer(別プロセスCOMサーバー)はCLSID(Class ID)を前提とします。
- ProgID(Programmatic Identifier)はCLSID(Class ID)を前提とします。
- CLSID(Class ID)はWOW6432Nodeに保存されます。
- .NET(Core以降)はCLSID(Class ID)を前提とします。
- CLSID(Class ID)はWOW6432Nodeに保存されます。
- COM LocalServer(別プロセスCOMサーバー)はCLSID(Class ID)を前提とします。
- ProgID(Programmatic Identifier)はCLSID(Class ID)を前提とします。
- CLSID(Class ID)はHKEY_CLASSES_ROOT(HKCR)に保存されます。
- ProgID(Programmatic Identifier)はCLSID(Class ID)を利用します。
- CLSID(Class ID)はCOMインターフェースを前提とします。
- COM(コンポーネントオブジェクトモデル)はCLSID(Class ID)を前提とします。
- CLSID(Class ID)はVBA参照・登録の破損の原因になることがあります。
- COM(コンポーネントオブジェクトモデル)はCLSID(Class ID)を利用します。
- COM(コンポーネントオブジェクトモデル)はCLSID(Class ID)を利用します。
- ProgID(Programmatic Identifier)はCLSID(Class ID)を利用します。
- コンポーネント マニフェスト(assembly manifest)はCLSID(Class ID)を利用します。
- COM(コンポーネントオブジェクトモデル)はCLSID(Class ID)を利用します。
- CLSID(Class ID)はWOW6432Nodeに保存されます。
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