ネットワークドライブ(マップされたドライブ文字)
UNCパスの共有フォルダーに割り当てたドライブ文字(Z:など)で、実体はログオンセッション固有のシンボリックリンクオブジェクト(DosDevices)である。
この概念が関わる関係
- ネットワークドライブ(マップされたドライブ文字)はログオンセッションに保存されます。
- ネットワークドライブ(マップされたドライブ文字)をWindowsサービスに用いることは推奨されません。
- UAC昇格(管理者として実行)はネットワークドライブ(マップされたドライブ文字)と両立しません。
- ネットワークドライブ(マップされたドライブ文字)はログオンセッションに保存されます。
- ネットワークドライブ(マップされたドライブ文字)はログオンセッションに保存されます。
- ネットワークドライブ(マップされたドライブ文字)はUAC昇格(管理者として実行)と両立しません。
この概念を扱う記事
- ネットワークドライブとUNCパスの落とし穴 ── 業務アプリでファイルサーバー(共有フォルダ)を扱う実務(主要トピック)
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一次資料
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