C++のクラス中心のネイティブライブラリ
クラス・所有権・例外・std::wstringやstd::vectorといったC++固有の型やコールバックを中心に設計されたネイティブDLL。
- 概念URI
https://comcomponent.com/knowledge/cpp-class-native-library/
- 別名・表記
- C++クラスライブラリ
- 最終確認日
- 2026-08-01
- 機械可読データ
- JSON-LD
この概念が関わる関係
- C++/CLIはC++のクラス中心のネイティブライブラリに対する本記事の推奨です。相手がC++のクラス中心のライブラリで、所有権・文字列・配列・例外・コールバックが絡むなら、C++/CLIで薄いラッパーを1枚挟むほうが保守しやすい / 確度: 確立した関係 / 確認日: 2026-08-01 出典
- P/InvokeをC++のクラス中心のネイティブライブラリに用いることは推奨されません。P/Invokeで直接呼べるのはDLLのエクスポート関数だけなので、C++のクラス中心のライブラリを相手にすると実質的にC互換API設計を自分で始めることになる / 確度: 確立した関係 / 確認日: 2026-08-01 出典
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一次資料
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