応答ファイル

引数の内容をファイルに書き出し、コマンドラインにはそのファイルのパスだけを渡す方式。コマンドライン長の上限を回避するための公式の回避策の一つだが、CreateProcessやcmd.exeがファイルを展開するわけではなく、受け取るプログラムが@fileのような構文で応答ファイルを読めることが前提になる。

概念URI
https://comcomponent.com/knowledge/response-file/
別名・表記
レスポンスファイル / パラメーターファイル
最終確認日
2026-08-01
機械可読データ
JSON-LD

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